2010年12月31日

旅は道連れ、世は情け。

今年の10月、我が家にとって大きな出来事があり、土日の現場廻りが
かなり制限されるようになりました。

子供たちがサッカーチームに入ったのです。
彼らのチームの試合が、週末になると何度かあり、土日は家族で出かける
機会が増えました。
その影響が11月からモロにでて、当方の現場廻りで特筆できるのは天皇杯
3回戦の万博とJ2レベスタ最終戦に行ったくらいでした。
あとは近場の雁の巣やFFCに行って、私の現場観戦欲を鎮める程度でした(笑)

2008年から「一生懸命★現場主義」と銘打って、それまで職場と家庭の往復
ばかりだった生活から、可能な限り“現場”に拘って好きなものを観て、
ブログにその感想を書き殴ってきました。
このブログは家庭や職場での自分とは違う自分証明みたいなもんで、本当の
ことを言うと、他人様にお見せするようなものではないと思っています。
それでも、こうやってお見せしているのは、こんな現場主義を貫いているご同輩に
自分を知ってもらいたいという、少々気持ち悪い自己顕示欲があったからです(苦笑)
お陰さまで何人かの御同輩と各地のピッチで出会い、好きな話をして
愉しむということができました。本当にありがたい話です。

そんな自分本位な時間を愉しむことが、これから少し削られていくことになります。

しかしながら、これは一方的に“残念”な話ではありません。
考えてみれば、私の人生で初めて“サポート”したいというチームができたという
ことなのですから。
私が物心ついて、私が好きになったチームは数あれど、“ファン”である意識以
上の気持ちになったチームはありませんでした。
そんな私に、子供たちが“サポート”させるチームを与えてくれました。
これは、サッカーを愛する人間の一人として、幸せなことだと思います。

そんな訳で、来年からはこの「一生懸命★現場主義」のブログUPの頻度は
今まで以上に落ちると思います。しかしながら、私自身の趣味・趣向は
変わることはない訳で、現場廻りの頻度は落ちても、その都度の思いをブログに
書き殴ることでしょう。

来年には来年の風が吹くということで。

  

Posted by 作者。 at 17:23Comments(0)TrackBack(0)その他

2010年12月31日

'10 JFL+地域リーグ観戦メモ

2008年には、
地域リーグ:10+0.5×8試合
JFL:4試合

2009年には、
地域リーグ:6+0.5×5試合
JFL:5試合

そして今季は、
地域リーグ:10+0.5×10試合
http://avispaismylife3.pokebras.jp/c6186.html
JFL:1試合
http://avispaismylife3.pokebras.jp/c6553.html

今季は地域決勝のレギュレーションが変わり、地域決勝を観られないという
諦念もあって、個人的にかなり頑張って時間を捻出し、地域リーグの
試合を観に行きました。
もちろん、観戦数増には山口県で開催された“全社”も大きいですが、
それだけでなく、初めて関西と東海の地域リーグの試合を観に行き、
自分の行動範囲をほんの少し広げたことも要因です。

それにしても、サッカーのレベルが上がってくると、技術や戦術は
画一的な印象が残りますが、地域リーグだとその地域の独特な
風味が出てくるように思います。その土地土地を巡り、その土地の
サッカーを愉しみ、夜の街で地の食べ物を味わう。そんな愉しみを
味わうと、またどこか違う街に行ってみたいという欲が湧き出ますね(笑)
来季もどこかにフラリと足を運びたいと思っています。

昨季、北九州が昇格してしまったJFLは、結局北谷で観た1試合のみ。
来季についても近場での開催があまりないので、なかなか観戦数は
稼げないと思いますが、私と縁が深い香川の讃岐が昇格したので、1試合
くらいは観に行きたいところです。
そして夜には瀬戸内の魚を食べて、昼にはうどんなんてオツな感じで
いきたいですね(笑)
  

Posted by 作者。 at 17:09Comments(0)TrackBack(0)観戦メモ

2010年12月31日

'10 映画鑑賞メモ

映画鑑賞については、7月以降観たいという欲求を
覚える映画がガクンと減ったことで、実際に観た作品数が
昨年までと比べてかなり減りました。

冬休みに入って観た「イナズマイレブン」の映画を合わせても18本。
本当に減りましたね。昨年の半分にも満ちません。

そんなもんですので今年の個人的映画BEST10なんて言っても、
あまり意味がありません。基本的に上半期しか観てませんし(苦笑)
そんな訳でBEST5を。

『インビクタス』
『第9地区』
『インセプション』
『ずっとあなたを愛してる』
『ハートロッカー』

5本挙げていますが、当方の中では『インビクタス』が他を圧倒して
います。さすがはクリントといった感じでした。
彼がまだまだ長生きしてくれて、一本でも多くこの世に作品を
残してくれることを切に願います。

来年はどうでしょうね…。本当に映画観賞へのモティベーションが
低くなってますので。
また「映画を観たい」と思うほどのいい作品に巡り合いたい
ものです。

  

Posted by 作者。 at 16:45Comments(0)TrackBack(0)観戦メモ

2010年12月25日

『FUKUOKA RED』

今年2度目のお笑いトークライブは、
品川祐、ピース、千鳥の『FUKUOKA RED』
職場から歩いて5分のとこだったし、千鳥が好きだったんで
行ってみました。

それにしても凄いお客さん。大博多ホールは400人くらい
入るらしいですが、パンパンですよ。
しかもほとんどカップルか若い女の子。
かなりの場違い感あり(苦笑)
すげぇなぁ~、ピース人気(笑)

壇上にパイプ椅子5つ並べてあるだけ。
5人の芸人のそれぞれの芸を駆使して流れるように
話題が流れて、それぞれに笑いをとってました。
「巧いもんだなぁ~」なんて感心しつつ、時間はあっという間に
流れていきました。

それにしても、なぜにこのメンツが福岡でトークライブをする
のかと思っていましたが、品川の映画の宣伝だったようです。
トークの流れが最後になるにつれて、みんなでそちらのほうに
流しておりました(笑)観てるこちらは「なるほど!」ってな
感じでしたな。

終了10分前に最終便でピースが東京に帰ると言うアクシデント(?)も
ありつつ、“つつがなく”2時間が終了。
本当に“つつがなく”という表現がピッタリなライブでした。
なんにも心に残らないし(笑)
そんなライブを回す、品川のソツのなさにほんの少しイラっとした(笑)

そんな後味なライブでした(笑)

  

Posted by 作者。 at 20:29Comments(0)TrackBack(0)舞台観劇記

2010年12月05日

J2 アビスパ福岡 0-0 コンサドーレ札幌

色々と予定が立て込んでいて、この試合を観に行くことは
半ば諦めていました。

しかしながら、この素晴らしいシーズンを締めくくるホーム
最終戦を見逃すことは堪えがたく・・・。
なんとかスタジアムに入れたときには軽く感慨が走りました。
久藤の最後の雄姿を見届けたいという欲求もありましたしね。

本当に、本当にいいシーズンだったと思います。

正直に言いますと、今季についてはシーズン開始前から
チームの好成績を諦めていました。
シーズン前のフロントのゴタゴタや、補強の乏しさ、
なにより2007年以降、昨季までのチームの出来の悪さは、期待感を
根こそぎ奪うものだったと思います。

そんなシーズン前からの失望感を思えば、今季のこの成績は望外の
一言。これ以上の結果は贅沢でしかないように思えたり
します。

今季については結果だけでなく内容もよかったと思います。
特に中町と末吉がセンターで並び立つ中盤は、素晴らしいパフォー
マンスを見せ続けてくれました。
サイドで仕掛ける永里や久藤も、観ているこちらがワクワクする
攻撃を見せてくれました。

今季のアビスパは、彼らが福岡に来て15年になりますが、今までで一番
強いとは言いませんが、一番愛されたチームだったのではないでしょうか?
それほどに魅力的なチームだったと思います。

この日の試合でも、いい内容を見せてくれていました。
残念ながらDFラインを高く敷いた札幌の出来も悪くなく、意地を見せつけられ
ドローに持ち込まれた感がありましたが、悪くない結果を残したと
思います。

しかしながら来季・・・。
非常に厳しいと思います。
今季の運営費を鑑みれば、来季J1に行くからといって潤沢な補強が
できるほど予算はないはずですし。湘南のようにシーズン通して
苦戦を強いられるかもしれません。

それでも、この愛されるべきチームが今季何も報われないでいる
よりは、この成果を素直に喜びたいところです。

今季には今季の、来季には来季の風が吹くでしょう。
来季もいい風を感じられる一年でありますようにと願いながら、雨に
濡れるレベスタを後にするのでした。

2010 J2 第37節
アビスパ福岡 0-0 コンサドーレ札幌

   

Posted by 作者。 at 12:17Comments(0)TrackBack(0)J2観戦記

2010年12月05日

全社な日々。(その3)

全社最終日。

多くは語れませんが、当方の豪腕を振るって(笑)かなりの
裏技を駆使して下関へ行きました。
5日間中3日の観戦が実現でき、自分で自分を誉めてあげたい
気分(笑)

下関、実はかなり久しぶりでした。

下関陸上競技場行きのバスを探すのに少し苦戦したものの
何とか乗り込み、そのまま東駅へと行く・・・のもなんなので、
唐戸で途中下車してみました。
唐戸から続く緩やかな登り坂をグイグイと上がっていく。
そこまで遠くないだろうと高をくくっていたけれど、結構な
距離があることを身をもって思い知りました(苦笑)
途中下車したときには、「下関の街の空気を~」なんて気分でしたが
そんな高揚感はどんどん失われていきました(苦笑)

お陰さまで、随分と余裕をもって下関に着いたはずなのに、競技場に
着いた時間はそれほど余裕がありませんでした(苦笑)

については割愛。

それにしてもこの競技場。近くに学校や病院が林立しているんですが、
鳴り物よかったんですかね?
屋根に反響して、かなりの音量が響き渡ってましたけど。競技場内にいた
健常な私でさえ心臓にズシンズシン響くのを実感するほどでした。
慣れるまで非常に不快感を覚えていました(苦笑)

この日をもって全社の全日程終了。
既婚サラリーマンな私に割には、よく観戦に行けたほうだと思います。

全社初観戦でしたが愉しかったです。
特に愉しめるかなと思うのは初日と二日目。
多くのクラブが雑居するフェスの雰囲気と、公式戦の緊張感が同居する
会場の雰囲気は、観るものに何かを訴えかけてきました。

馴染みのない街へ行き、馴染みのない競技場で、胸をざわめかすフェス感覚を
味わえる。全社にはそんな魅力がありました。

来年は・・・岐阜ですね。
なんとか行きたいものですが、果たして・・・(笑)

 
   

Posted by 作者。 at 07:01Comments(0)TrackBack(0)観戦メモ

2010年12月05日

全社な日々。(その2)

全社3日目。

前々日は全社初日。前日はレベスタ。
3日目は一応平日ですので、本当言うと会場に駆け付けるのには
困難を極める所業なのですが、行けましたね(笑)
福岡を出るのにさすがにモタつき、午前中での山口行きを断念
せざるをえない状況でしたけどね(苦笑)

全社はすでにベスト8。
会場はおのだ交流ときらら博広場。
福岡から最短距離で行ける会場だと、初日同様おのだ。
試合はSC相模原×トヨタ蹴球団のみ。
この試合だと最初から観れる。
きららだと試合は新日鐵大分×長野。しかし試合途中からの観戦は必至。
そんな訳で、初日同様この日もおのだを選択。

この道は、いつか来た道、通った道(笑)
駅からバスを乗るのもスムーズに(笑)無駄なく会場へ。

試合については割愛。
またも齊藤将基のプレーに酔う。

試合終了後、即座に会場を後にし、流れるような連絡よろしく
公共交通機関に乗り継ぎ、17時台には博多着。あまりに流れるような
道程だったため、試合の印象すらも若干流れ気味だったのも
ご愛嬌かな…。

 
  

Posted by 作者。 at 01:12Comments(0)TrackBack(0)観戦メモ

2010年12月04日

天皇杯 ガンバ大阪 4-1 柏レイソル

行きました、万博!!(笑)

本音言うと、この日は大宮に行きたかったのですがね。
残念ながらそう都合よく豪腕が振るえません。しかし、
せめてと思い大阪行きを
強行ました(笑)今季、大阪には地域リーグを観に
来てはいましたが、万博に来ていませんでしたからね。

この日はリーグ戦ではなくて、天皇杯。
競技場の最寄駅・モノレール公園東口から、競技場までの道には
売店が…ほとんどない(苦笑)
めちゃめちゃ寂しい!(苦笑)
競技場までのただの通路を黙々と通るしかないという、とてもプロ
スポーツの興行周辺とは思えない雰囲気を味わい(?)そそくさと
競技場内へ。

試合前、寒風に晒される苦行に耐えつつ、携帯で大宮の情報を
チェック。
福岡も大宮もリーグ戦から半端ないほど選手を入れ替えてて
ビックリ。眼前の対戦ではほぼべストに近いメンバーでぶつかり
合うだけに、ベストメンバー規定が頭にもたげました。
いやぁ~、チェアマン替わってくれてよかったぁ~(笑)

さて、試合。

前半開始早々はガンバペース。
速いパス回し、前や横への連動した動き出しに、柏がついて
行けない場面が多く、ガンバの選手がバイタルエリアにガンガン
入り込んでチャンスを作ってました。
これは早い時間にガンバ先制するかと思われましたが、さすがは
柏のDFライン。決定的な場面で身体を張って失点を防いでました。
そのうちに柏の大谷と栗澤がバランスよくバイタルエリアを埋めて、
少しずつ落ち着いてきたところで前半終了。
柏、試合開始早々からの混乱を何とか凌いだのは大きかったと思い
ます。

後半、DFラインがより前に出て、サイドに手数を掛け始めた柏。
前半とは違いフィニッシュまでいく攻撃が出始めた刹那、左サイド
からの崩しで茨田のゴラッソなゴールが決まり、柏が先制。
先制されたガンバ、ルーカスと宇佐美を投入。
より前がかりになり、迫力ある攻撃で勝負をかける。しかし、
修正の効いた柏DFラインと中盤2枚がキッチリとスペースを
埋めガンバに決定的な場面すら許さない。
後半35分過ぎ、ルーカスが太ももを強打したのか、相手ゴール付近に
出されて治療を始めたところで当方時間がきて、無念の退座(泣)

この試合の流れだとさすがにガンバ敗退か?と思われたところ、会場外で
“ワッ”と歓声が上がり、ガンバの佐々木が同点弾を決めたことが
判明(苦笑)
「あの試合内容で追いつくか?!」と、ガンバの粘り強さに感嘆しつつ
帰りの電車に乗り込みました。
最終的には延長戦でガンバが3点を獲って完勝。
延長途中でレアンドロ・ドミンゲスが退場になったことが大きかったよう
ですね。

久しぶりのガンバの試合。
中心になる選手たちは全然変わらないけれど、平井や宇佐美のような選手が
試合に出るようになっていて、緩やかだけど確実に血の入れ替えを行って
いましたね。
西野さん、こんな時代で10年も同一チームのコーチをするなんて凄い
ことだと思います。
決してマネージメントが巧くいっているようには見えませんが、それでも
毎年ACLに参戦している訳ですから、いいコーチだと改めて思います。

柏は試合終了間際までプランどおりのいい内容で試合を運んでましたね。
前半の自己修正力、後半開始早々のギヤチェンジぶりも含めて、チーム力が
J1のチームに引けをとらないことを証明していました。
来季以降もいい結果が得られるのではないでしょうか?期待できると思います。

第90回 天皇杯 4回戦
ガンバ大阪 4-1 柏レイソル

   

Posted by 作者。 at 23:40Comments(0)TrackBack(0)サッカー観戦記

2010年11月21日

九大L1 九州産業大 1-3 日本経済大

麗らかな日曜日。
子供の用事もあまりない。勿体ない日曜日。
しかしながら長時間家を抜け出す訳にはいかない私は
近場で観られるサッカーはないかと探索。
困った時の九州大学Lの試合がありました(笑)

10時に嫁さんと市長選挙に行き、家に帰り着く隙をつき
車に乗り込み福岡フットボールセンター(FFC)へ。
家からFFCへの所要時間15分。
キックオフ時間に間一髪間に合いました(笑)

さて、試合ですが。

大学サッカーを観るようになってつくづく思うのですが、彼等の
レベルは本当に高い。試合開始10分程度であればJでも通用する
のではないかと思います。

しかし、試合時間が経過し、後半の苦しい時間帯でどれだけ質を
落とさずにプレーできるかが問題で、そこがこの両チームと
福大や鹿屋との違いだと思います。

この試合、勝ったのはだいい…、日本経済大ですが(笑)
面白いと思える選手が多くいたのは九産大でした。
特に先発したFWの19番はなかなかいい動き出しを見せてくれ
ました。足が速いし、動き出しがいい。球際でドタバタする場面が
多かったりしましたが、まだ2年生ということで、今後に
期待できるのではないかと思います。

それから、鳥栖に入る日本経済大の10番も注目して見ましたが
なかなかの好選手。長身の割にボールタッチが柔らかく
好感が持てる選手でした。
少し、判断が遅れる場面や、際のプレーで弾き飛ばされる場面が
あったりしましたが、プロでフィジカル鍛えて、試合に慣れて
くれば面白い存在になるかもしれません。

そんなところで(笑)

'10 九州大学サッカーリーグ 1部 第17節
九州産業大学 1-3 日本経済大学

   

Posted by 作者。 at 11:41Comments(0)TrackBack(0)サッカー観戦記

2010年11月21日

『SP THE MOTION PICTURE 野望篇』

監督は波多野貴文、主演は岡田准一。

TV版終了から3年。
真木よう子の結婚、出産を経て、ようやくSPの続きが観れるとあって、
ここ最近映画を敬遠気味でしたが、重い腰を上げて行きました(笑)

最後の最後にドンデン返しをして、視聴者に糞を投げつけるように
終わったTV版が丹念に張った伏線を、本作前半の30分頃にショベルカーで
ゴソリとすくわれた感じがあって、結構不快になりました(苦笑)
もう少し、ジワジワと主人公の周辺が騒々しくなっていって、それでも
全容の半分程度が明るみにでたばかり・・・ってくらい重々しく見せて欲し
かったと思います。
そういうドラマを見せられるメンツが揃っていると思うだけに。

それにしても今回、“MOTION PICTURE”の副題のとおり、アクションシーンが
多かったですね。冒頭からラストまで。
アクションシーンで活躍するはずのCGがあまりにしょぼすぎて、画の粗
ばかりが目立ちました(苦笑)

いろいろ不満も残りますが、完結篇は来年の3月にやってくれるらしいし、
いい結末を期待したいものです。
変なCGに頼らずにグッとくるようなラスト“ドラマ”をお願いしたい
ところです。

  

Posted by 作者。 at 11:20Comments(0)TrackBack(0)映画鑑賞記